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アクロス福岡に本社がある株式会社トリプル・エージャパンは

BLE(Bluetooth Low Energy)を活用した各種デバイス通信システムを開発し、

革新的なワークスタイルの確立を考えるウェブシステム開発の会社です。

Face-Cube遠隔診療 Job offer now!
  • Device Content Image

投稿すれば勝手に『報・連・相』

タスククラウド(HORENSO)は自分が他者への業務やTODOの依頼、最新情報を取得、共有が図れます。

掲示板の投稿は社内の業務の共有だけではく、あらゆるシーンでタスクの管理・状況の共有化が図れます。たとえば、メモ帳代わりにちょっとホワイトボードに書くイメージでTODOやイベントの記録をすばやく残す事ができ、編集(書き換え)・他の閲覧者のコメントができます。

自身が関わる特定のグループ内だけではなく、部署(チーム)を超えて、全ての投稿と状況を見ることができるのが特徴です。誰が何をしているのか、一目瞭然。まず、投稿 を見れば全員の細かい動きや、業務や、気持ちまでがわかるため、社内の意志疎通を活性化することが可能になります。

HORENSOについて

トリプル・エージャパンは、BLE(Bluetooth Low Energy)という最新のBluetoothの通信規格を用いたビーコンとアプリ開発にこだわり続け、製品開発から、各種事業体への活用方法、企画を行い、販売しています。

  • 出退勤打刻システム
  • ポイントカードシステム
  • クーポン発行システム
  • 来店管理システム

BLEを用いたシステム展開は多岐にわたります。プッシュ情報配信システムとの連動を行うことで、中~大型商業施設ではインドアナビゲーションアプリ、会社では出退勤打刻システムにより、従業員の労務管理や、個における工数の管理までをワンストップ化させる導入を行っています。

  • ドクターの要望から生まれた『Face-Cube遠隔オンライン診療』特徴:①

    診療時にメモ、画像撮影を可能に

    問診内容を確認し、状況を記述しながら、オンライン診療を可能にしました。会話の内容を忘れないようにメモしたり、画像に残すことができます。薬の処方内容や、カウンセリングの詳細を書き残すことが出来ます。

  • ドクターの要望から生まれた『Face-Cube遠隔オンライン診療』特徴:②

    いつでも診察結果を確認可能

    幾多のオンライン診療はライブチャット形式が柱となるシステム構造の為、診察結果のログ機能が充実していません。診療した患者情報のキャプション機能は、患者の管理に優位性を発揮する作りになっています。

  • ドクターの要望から生まれた『Face-Cube遠隔オンライン診療』特徴:③

    患者の位置情報を捉える『診察券』

    患者がスマホによって来院の意志を瞬時に病院側に伝えることが可能な診察券機能を併用。アプリとして患者へのプッシュ通知やアラートによって再診の促しや、使い方は多岐にわたる利便性の高い機能です。